2015年08月27日

プルミーは赤ちゃんも使えます。アトピーには最適

アトピーによく効くとされていた電子不可治療ですが、
もう発売中止になりました。
なので昔から使っているプルミーを今は使っています。


病院の軟膏は殆ど使いません。
ステロイドが入っていない物を貰ったりしていましたが、全然効果が
ないのでプルミーが良いです。
電子不可治療が良かったんですが、今は仕方が無いです。


あとはお風呂に入れるカミツレンも冬場は重宝します。
いま時期は汗もなどが出来ますが、市販のタクトあたりもお勧めです。
アトピーには不向きですが、肌荒れにはかなりの効果があります。
虫刺されなども。

posted by かいと at 09:57| アトピー性皮膚炎予防 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年07月23日

ES27クリームの販売が終了しました。

ES27クリームと言えば電子不可治療薬です。
この度リニューアルをし、「もうかかん」として新たに発売が決定
しています。
今までの商品とは比較していませんが、何やらよさそうです。


いまはプルミーを使っているので、しばらくは必要が無いと思いますが
その時が来たら使ってみたいと思います。
ES27はかなりアトピー性皮膚炎で助けられており、販売を続けてほしかった
のですが・・・
ただ公式サイト経由では無くあることをすれば買えるようです。
さっき広告が出ていましたので〜


アトピーを改善してくれる商品なので研究を重ねてさらに改善に取り組んで
くれる事を期待しています。
子供にも使える商品がいいですよね♪


posted by かいと at 10:55| ES27クリームと電子付加治療 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年06月23日

ステロイドを使った人と使わなかった人の差は何? 【アトピー性皮膚炎】

ステロイドを使用してアトピーを治した人と、ステロイドを使わずに
アトピーを治した人の差がデータにありました。


ステロイドを使った方はなんと、使わなかった方の3倍も長い
期間治療がかかったとデータにありました。
ステロイドを使うと、何度もぶり返して再発するのに対して
使わなかった方の再発はあまり見受けられないという事です。
データ的にはステロイド剤を使わない方が良いのですが、かゆみなどの
事情もありますので、時と場合によるのではないかと個人的には思います。


だから初期段階でいかにアトピーを食い止めるかが問題だと思います。
実際の実験から出された結果ですが、プロトピックなども似たような
結果が出たそうです。
ただデータ元は皮膚の悪化を比較したもので重症度の判定では無いため
やや疑問にも思います。
小さい子供の場合は自分でコントロールする事が難しいので、時と場合に
よって対処した方がいいと思います。
電子不可治療などはステロイドを使いながらアトピーが治せるので
有効だと思います。


posted by かいと at 10:23| ステロイド外用薬の怖さ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年05月25日

梅雨時期のアトピーは雑菌がかなり湧きます。

梅雨のアトピーについてですが、ジクジクしやすくなるので
表皮のケアが重要になります。
黄色ブドウ球菌などの微生物が表皮で増殖をしますので肌をきれいに
保っていないとすぐに悪化します。


黄色ブドウ球菌 アトピーで増加.png


元々は肌のバリア機能が低下しているから起こるのですが、肌質や
環境によりアトピーも致し方ない事があります。
黄色ブドウ球菌は誰しも持っているのですが、黄色ブドウ球菌がアレルゲン
など物質に変化をするために炎症を起こすと言われています。
慶応大学の専門機関でもこのような事を先日ニュースで流していました。


では雑菌を抗生剤の投与で治す事はできないのか?
と思いますが、実は実験では出来るような事を先ほどのニュースで言っています。
という事は飲み薬でアトピーが改善する日もやってくるのかもしれません。
抗生剤を飲むデメリットも発生してきますが・・・・


やはり梅雨の雑菌繁殖には内面的なストレス排除で、抵抗力をつける方法が
一番良いのかもしれません。
自律神経のケアが一番でしょうか。仕事をしなくて遊んでいればアトピーにも
ならない可能性が高いですが、そう言った訳にはいきませんよね。

posted by かいと at 09:21| 梅雨のアトピー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする